IMAKATSU
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今年の琵琶湖はどうかな?


TOP50初戦、高滝湖戦の結果は25位。
急激な冷え込みでバスを追いきれなくなった結果となった。
今年こそは!と意気込んで望んだ初戦だったが、いい成績を出せませんでした…
これが今の実力ですね…
まだまだこれからなので、1戦1戦大事にしてやっていきたいと思います。
次は、霞水系です。
おもいっきり練習して試合に挑みたいと思います。


さて、高滝湖から帰って久しぶりの琵琶湖。
まだ寒さが続く中、短時間ですが湖に出てみました。
さすがに当分出てなかったので状況は全くわかりません…
パッと出てすぐに釣れるほど琵琶湖は甘くはないです。
久しぶりの琵琶湖ってことで、春を探しにシャロー中心にやってみました。
3日間、午前中の数時間だけですが、結果はたった1本の40ほどのバスだけでした。
先読みした狙い方ですが、時期が進めば必ずバスが入ってくるような場所をやってみましたが、気配すらない状態でした。


ただ、それでも湖を走って魚探を見るだけでも収穫は必ずあります。
ポイントからポイントへ移動するときには、必ず魚探が映る程度のスロー走行をすること。
往復する場合でも、少し違ったルートを走ってウイードの生え具合を見て行く。
同時にベイトの有無をチェックしたり、次回の釣行や先の予想をするためにも無駄なくチェックしていくことが大事です。
チャンネル付近にベイトが多かったのが、3日目の午後から暖かい日になったんですが、その日からベイトの姿が極端に少なくなってきました。
次の日、全く見えなかったミックの桟橋からベイトが見られるほど。
移動したんですね。


次の日、琵琶湖はかなり暖かくなってバスの動きに大きな変化が見られたそうです。
ちょうど今、バスが大きく動いてるタイミングの最中かもしれませんね。
春の定番と言われる大場所には必ずバスは入ってくるので、その場所やその周辺は要注意になってきます。
しかし、今年の琵琶湖はチアユやモロコが多いそうで、それらのベイトの動きに大きく左右されそうな感じです。
これから1日経つにつれて本格的なシーズンに入ってきます。
休日ともなると湖上はボートで大賑わいになるので、くれぐれも事故のないように楽しみましょうね。
明日も湖へ出てきます。
また報告します。。。

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