IMAKATSU
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新戦力

風邪中です…
鼻垂らして原稿書いています…w
気温の変化に凄く弱い自分ですが、ここ数年は気にしているので、風邪をなかなか引かないようになった。
けど、気を緩めると…
季節の変わり目が一番弱いので、試合前には特に注意して体調管理をしていきたいと思っています。
さて、今年の試合フィールドが予定ですが発表されました。
第一戦は愛媛の野村ダム。
数年前のエリート5の試合で一度行ったことがあるフィールドです。
遠いですね〜。
四国の端ですからね。
毎年、初戦が特に大事なので、今年はしっかりとプラもして準備万端で試合に挑みたいと思います。
なので、今から宿泊先を調べて予約を…
と、思ったのですが、ネットで調べても距離感が全くわからず。
ボートも駐車場に持って行けるか?バッテリーの充電は可能なのか?も未知の世界なので、プリプラの段階で探そうかと思っています。
何度か試合をしたフィールドだと宿泊は慣れたものですが、はじめてに近いフィールドでは釣り以外にも準備が必要になってきます。
試合に専念するためにも、しっかりとした環境を作っていかないとね。
その前にシーズンに入る前に、釣りのトレーニングもしっかりしないといけない。
フィールドは違っても、釣りをしてる量でも随分変わってくる。
この量でも試合内容に関わってくるんですよね。
ミスをしないようにするためにも、試合前に多くのバスを釣る練習もしたい。
普段の釣りでも、試合と同じように緊張感を持った釣りを心がけることも必要です。
試合中にミスしないように、今のうちにミスをして改善したほうがいいしね。
使うタックルでも、ルアーやライン、リールなどの少しの違いでも、力加減によっては全てが違う。
ラインにしても限界がどこまでなのかも知っておくことも必要です。
今年こそは、初戦はいい成績出したいですね。
年も変われば新しいタックルも次々に出てきます。
ロッド、リール、ライン、ルアーなどなど。
一つ変われば慣れも必要になってきますし、中には格段に使いやすくなって他の環境も底上げされて変わるタックルもある。
今年も新戦力として導入するタックル類が多数あります。
その中の一つとしてリールは、目に見えて大きく変わるし、中身も変わるレベルアップしたタックルです。
今年は、

REVO ELITE POWER CRANK 71
REVO ELITE IB 64

K.T.F Revoエリート ワークス仕様フィネス
K.T.F Revoエリート ワークス仕様フィネスハイギヤ
K.T.F Revoエリート ワークス仕様ネオ

これらのリールを使用するルアーに応じて導入。
色々やってみたいことは多々あるけど、その中でも琵琶湖で今年はよく使うだろうと思っているのが、細いラインをベイトタックルで使うこと。
スピニングタックルで5lbだとウィードだらけの所では、デカバスが来ると切られる可能性大。
ラインを太くすると軽いルアーの場合は動きに支障が出たり、バスからも警戒されることもある。
6〜8lbで繊細にベイトで操ってデカバスを狙う。
ラインのたった1ポンドの差は非常に大きいです。
ベイトタックルで、ジャバスティック、ダイナゴン3インチ、モジャオなど全てノーシンカーで。
ジグが効果的な状況だとカルラバとのコンビも。
いくらダイナミックな釣り方が可能な琵琶湖とはいえ、プレッシャーが全開にかかるハイシーズンではフィネスも必要になってくる。
今年は、強弱を使い分けた釣りを展開していく年にしようとしています。

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