IMAKATSU
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プリスポーン狙いに。

そろそろシーズンイン間近!
プリスポーン狙いには様々な釣り方やパターンがあるけど、
その中の一つジャバスティックは昨年、絶好調だったことは忘れられません。
2月後半から日を追うごとに釣果は伸び続けましたからね。
強い釣りでダメならスローに、そしてピンを狙う方法にシフトすることになるけど、
昨年は特に早めの段階ではダウンショットが良く反応があって、
4月に入るとジグヘッドが効果があった。

昨年の琵琶湖は特に濁りがきついこともあって、
バイオレンスシャイナーカラーがハマる日が多かったです。


濁りがマシな日は様々なカラーをローテーションしていく訳ですが、
昨年感じたことは、こういったダウンショットやジグヘッドの場合は、
3.5インチ、4インチといった琵琶湖では小さいと思われるサイズほど、
サイズアップしたのが印象的でした。
必ずいると思われるポイントで食わすためにサイズを小さくしているにも関わらず、
食ってくるサイズは大きかった。
今年もジャバスティック自体の出番は多くあるでしょうね。
濁り対策としてのカラーを使うだけで、バイト数が格段に違ったりするので、
暗い〜明るいカラーを最低は持っておきたいところです。

ダウンショットシンカーは3.5〜5gが中心。
ちょっとベイトフィネス的に使っていたのですが、
いつでかいバスが食ってきてもおかしくはない琵琶湖なので、
ラインは最低でも10lbは欲しいところです。


今の琵琶湖のシャローでは、まだウィードがたんまり残ってるエリアが多数です。
そんな状態でスピニングタックルで食わせたら…
昨年は10lbラインで良かった〜なんて思ったことも多々ありました。
たった3〜5lb上げるだけでスムーズなランディングができるのも、
ベイトフィネスの有利な点ですね。
スピニングタックルは糸ふけが自然にでるけど、ベイトタックルでは糸ふけが出しにくい。
スピニングタックルはこの糸ふけで溜めができ、食わせにもつながる。
ベイトタックルでは糸ふけを意図的に出し、
ラインテンションは常に張らずダラダラの状態のまま、
ラインテンションだけでルアーを動かすことが、食わせるための大事な点です。
タフになればなるほど効果がある、ジャバスティックのダウンショット&ジグヘッド。
是非、お試しを!

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