IMAKATSU
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激ハマり中です!

ここ最近の琵琶湖南湖での釣行ではIK-250&HU-200が激ハマり中です。
アフター狙いのクランキングですが、想像以上に回復したバスが多いですよ。
ライザーテクニックまですることなく普通に巻くだけで釣れるほどバスは高活性です。
日によって釣果はいい日もあれば悪い日もあるのが普通ですが、クランクの場合は巻き続けないと結果がなかなかでない釣り方です。
よく釣れる日でも、数が出てもサイズが小さいってこともよくあることです。
様々なルアーがあってルアーローテーションをしていくことと同じく、クランクだけの範囲でも様々なローテーションをすることで確率は上がっていきます。
釣っても釣ってもサイズが小さくてもクランクをチェンジしていく人は意外にも少ない。
例えば今の南湖での状況で言うと、ベイトは水深は関係なく水面から約2メーターの付近に多く見れます。
こういったベイトを意識しだしてるバスなので狙う深度はやはり2メーターがベストになります。
バスはベイトを意識してるのでバスの目線は上に向いてます。
バスの目線以上の層にクランクを引くことだけでも確率はグンと高くなるはずです。
深く潜ってしまうクランクを選択すると、多いケースが巻き始めとピックアップ時にバイトが多くなります。
2メーターがターゲットだとすると、それ以上に深く潜るクランクは2メーターを通過する時は一瞬になります。
当然、チャンスは少なくなります。
こういったことをヒントとして、無駄なことを少しでも少なくしていき、ベストな層に合わせていくことで効率は上がっていきます。

チョットした深度の違いで差がでることも非常に多く、スピードや動きにも違いがでてきます。
最近でも同じクランクを投げてても釣果の差が出ることがよくあります。
ただ巻くだけでも、チョットしたスピードの違いで釣果の差がでてきます。
釣れるけど小さいな〜って時こそ、深度や動き、スピードを変えていくことで、その日、その場のベストを探し出す事が必要です。
なので、釣れてるのにルアーを変えることも必要になります。
そうすることによってサイズアップするきっかけにもなります。
全然釣れないけどバイトがあったら全部でかいとかね。
時には釣れない釣りをしないと正解がわからないことも多いのが事実です。
効率を上げるには深度別で細かく探れるように、自分なりにシステムクランクを作ることが大切です。
今なら深い順にHU-300、IK-250、HU-200、IK-180で広くカバーは出来るはずです。
岸は混雑、沖はガラガラ…。
人が混雑するゴールデンウイークにはオススメの釣り方ですよ。
アフター回復一発目のバスはデカくて長いし太いのが特徴です。
下手するとプリにも勝るバスもいますからね。
これからプリの釣りもあるけどアフターの釣りはどんどん増えてくる。
今がチャンスですよ!
投げまくって下さい。

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