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ワドルバッツ ダイブ

今月は新製品が目白押し!
最近はめっきりと涼しくなり「あの猛暑は何処へ行ったの?」というぐらいの急展開。
寒ささえ感じる時もあります。
なので、これからの一番良いシーズンに、風邪などを引かないように気を付けて下さいね。
このように気候が良くなるとバスも動き出すようで、各地で“ワドルバッツ”での釣果を結構、耳にする機会が増えてきました。
いままで暑くてバテていたデカバスさんも、シャローに動きだしてきているようです。
そのデカバスさんに、またもや驚異的な新製品が市場投入!
その名も【ワドルバッツ ダイブ】です。

このステッカーがダイブの証。

従来のバッツとの相違点は何と言っても潜るレンジでしょう。
バッツの場合は水面下でそのコミカルな動きが見える水深ですが、“ダイブ”の方はその名の通り、ちょうど見えないぐらいまで潜ってくれます。

サーキットボードではなく、ポリカ製のリップです。
その秘密が分かる人は、そうはいませんが・・・

バッツの場合は、水面下までバスをライズアップさせる力を持っていますが、強烈なプレッシャーでスプークした時や、単純に潜んでいるストラクチャーが深い時には水面下までは出てこない時があります。
そんな時は「出てこないなら出向いてやれ」的な考えがグッド!!
そうです、一段深いストラクチャーに向かって行く“ダイブ”を使えば良いのです。

バッツダイブ専用設計の内部異型ウェイト。
ロント荷重、低重心仕様です。

この“ダイブバッツ”暴れん坊にはビデオ撮影の時に少量渡していたのですが、それを使って、皆さんもうご存知でありますが「事件」を巻き起こしてしまったようです。
“驚愕の関東での56cm”これには驚きましたが、何と!その舌の根も乾かない内に、今度はバッツで54cmだと〜!!
関東のみなさんこれは「逮捕級」でしょう!早めに逮捕しておかないと、関東のデカバス全部釣られてしまいますよ〜(笑)

デカ過ぎ、カッコいい迫力満点のバスです。

まぁ、冗談はさておき、1.5mダイバーのバッツをぜひ手に入れて頂いて、暴れん坊に釣り切られる前に釣っちゃいましょう(笑)
ちなみに暴れん坊の56cmは「ドラッギング」だったらしいので言っときますが、このルアーを使うコツは「バッツのように見ようとしない」事です。
動きを見ようとするとリトリーブが雑になってしまいます。
そのはやる気持ちは、バスにはすでに見切られています。
“心眼”を開き、心の目で見る事で、落ち着いたリトリーブが出来、バスに見切られない心の宿ったルアー操作が出来るはずです。
今回、出荷のバッツダイブは新作カラーの“ゴーストフラッシュバック”が3種あります。

横から見るとゴーストカラー

横、下から見るとゴーストカラーなのに、透明度が高い所では引いている本人に「ピカピカ」「チカチカ」とフラッシングが見えるでしょう!

しかし、上から見るとピカピカ光るカッパプレート!
突然のフラッシュにバスは・・・?

これが千鳥った時や障害物を交わした時には・・・もうお分かりですよね。
そうです、スイッチが入ります。
狡猾なデカバスもあっさり釣れてしまう事でしょう。
と、言う事で“ワドルバッツ ダイブ”絶対に手に入れて使って見て下さい!

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