IMAKATSU
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ワカサギに合わせて絶好調

トップ50シリーズが終わり、今年からジャパンオープンクラシックという呼び名に変更されファンの為のイベントとして一新されての遠賀川で開催されたクラシックも9位入賞でフィニッシュ。残念ながらエリート5の出場は叶わなかった為、僕の今シーズンのトーナメントスケジュールは無事終了となってしまいました。わざわざDVDを買って僕に投票してくれた皆さんスミマセン!ありがとうございました。また来年頑張りますので懲りずに投票よろしくお願いします!
イマカツチームからは当然のように今江さんが余裕のトップ通過で出場を決めたのでみんなで応援しましょう♪

さて、そんな訳でヒマになるのかと思われた僕ですが、遠賀川から戻った後も翌日からガイド開始、おかげ様で忙しさはさらに加速する勢いで、本当にありがたい限りです。m(__)m

そのガイドの方ですが、秋の深まりと共にますます絶好調で、20本を超える日も多く、しかも今年はワカサギが多い為かとにかくコンディション抜群!

釣れスジルアーとしては、もはや高滝では無くてはオハナシにならない程の定番となったスーキラ先生にニューリリースのジレンマ60SSも加えたレンジ深目のシャッド系は完全に鉄板。そこに対ワカサギパターン用ライトリグ部隊であるレインボーシャッド、ニードルシャッド、ジャバシャッドのワカサギ3兄弟?が続く。

ウワサのワカサギ3兄弟(笑)
最近は特にジャバシャッドのジグヘッドがヤバすぎる程釣れています!

こちらのオススメリグは重めのジグヘッド、同じく重め&ショートリーダーのダウンショット、リーダー短めのヘビキャロがオススメ。

言うまでも無くさめうら戦のウイニングルアー、アベラバも絶好調!
プロトタイプを投入してからの水揚げでは間違いなくトップ3に入ります♪

カンのいい方はピンと来たかも知れないが、共通しているのは重めのリグでかなりボトムを強く意識したリグ設定になっているという事。フラットエリアのバスはボトムのワカサギを強く意識しているという事で、リグの重さというたったそれだけの違いで釣果には恐ろしい程の差が出る。
これは、なにも高滝に限った事ではなく全国各地のワカサギレイクにある程度共通すると思われます。これにトドメとしてリアクション用鉄板系のフラッピンソニックまで準備すればもはや逃げ場は完全に無し!あぁ可哀想な高滝バス(笑)!

こちらはレインボーシャッドのジグヘッド!
やっぱり丸呑み!

当然、どこでもボコボコに釣れるという訳ではなく、ワカサギの動きに合わせたエリアやレンジの選択が必要だったり、それぞれのリグにちょっとしたキモとなる使い方はあったりする訳ですが、基本的にはワカサギの群れに着いて移動するバスがターゲットなのでまずはワカサギを探すべし。
さらに詳しく知りたい方は是非ガイドにお越し下さい♪優しくスパルタで?お教えいたしますよ!




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