IMAKATSU
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ラッピング

TOP50初戦のプラに霞ヶ浦に来ていますが、去年は不甲斐ない成績で、一年を終えたので、心機一転、気分を変えるためにも、今回の試合に間に合わせるようにボートをIMAKATSUバージョンでラッピングしてみました。これがまたド派手でいい感じに仕上がっています。
これだけ派手にしたので、目立つ事は間違いないのですが、今年は成績でも目立てるようにしたいと思っていますので、どんな派手なボートか興味のある方は、応援に来てくださいね!

いい感じに仕上がっていますよね〜!

今回は、ラッピングしてもらった職人さんが名神の集中工事に捕まるというハプニングがあり、スケジュールの都合上、トレーラーのラッピングが間に合わなかったのですが、次回の試合までには完成する予定なので、楽しみにしていて下さいね!ボディーサイドにあるロゴもちょっと細工をしようと思っているので、そちらも期待していてくださいね!

エンジンカウルもかっこいいでしょ!
さー初戦が始まりますが、やはり初戦は、今年一年を占う意味でも大事なので、良い成績が残せるように頑張りますので、応援宜しくお願いします!

さて、琵琶湖ですが、毎年、この時期になると、アフターのバスをメインにガイドをするのですが、ちょうどこの時季は、ギルのスポーニングと重なり、アフターのバスが、このギルのネストを襲っているのをよく見かけるようになります。このパターンに気付いたのが、5年前位なのですが、最初気付いた時は、全然釣る事が出来ずに色々と試行錯誤しましたが、一つの事に気付いてからは、結構な確率で、仕留める事が出来るようになりました。
そのパターンを煮詰めている時にちょうど、バークレイからビーストというワームが発売されて一気に釣果が安定するようになりました。
このビーストというワームは見た目がペラペラで誰が見ても、ギルを連想する事が出来ると思いますが、バスもギルに見えるみたいで、違和感無く吸い込んでくれています。
このパターンが自分の物になってからは、毎年、6月にその年の記録が出るようになるぐらい強力で、毎年楽しみにしているパターンの一つになっています。
このパターンでは、ギルを食えるぐらいのサイズのバスをターゲットにしているので、タックルも、ガンスリンジャーワイルドスタリオンなどの頑丈なロッドに、ラインも16ポンドか20ポンドと、かなり強気なセッティングをしています。

このパターンで一番大事なのは、ギルのネストがある事ですが、何処にでもあれば良いという訳ではなく、なるべく人気が無いところが、バスに余計なプレッシャーが掛かってなくて比較的簡単に口を使わせる事が出来ています。
試合が終わる頃には、琵琶湖はこのパターンが始まっていると思うので、このパターンを体験してみたい方は、まだまだ空きがありますので、ガイドの方も宜しくお願いしますね!

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