IMAKATSU
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単発でもアベレージは50cmクラス

今週の琵琶湖ですが、先週から引き続きあまり良い状況ではないのですが、スピナベや、クランクや、ジャバロンや、
スタッガーなどでカナダ藻のトップを引き続けると、数は出ないものの、50UPアベレージで釣れています。
フォローとして1オンステキサスのカナダ藻フリップで、これまた数は出ないものの50がらみのナイスフィッシュが釣れています。
具体的な使用法ですが、ジャバロンなどのソフトスイム系は、かなりゆっくりなただ巻きが今はベストです。
スピナベやクランクでは、ウィードのトップからちょい中を出し入れする感じで操作してもらう感じです。
釣果よりも気になることがあるのですが、バスが日に日に北上している気がしてならなくて、ガイドでもそのことを気にして、南湖北エリアをチェックしながら行っているのですが、やはり日を追うごとにアクティバ周辺での釣果が良くなっています。良くなっているといってもターンオーバーしているので簡単には釣れず、リアクション要素の強いルアーでカウンター気味に食わさないと、なかなかいいサイズは出てくれません。
一度台風でも来て生えすぎたウィードが流れてくれれば、秋の巻物大会が始まると思うのですが、今のところ、なくなる気配が無く今後もかなり苦戦しそうな琵琶湖南湖です。
湖北に目をやると、和邇から北の湖西の浜のブレイクでは20〜35センチの無限釣れで、南湖で釣れなくて悩んだ気持ちもかなり癒されると同時に、琵琶湖の健康さに驚かされます。
11月にかけてシャローインサイドで
スタッガー、ジャバロンが再び熱くなりそうな気配・・・・
是非試してください。

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