IMAKATSU
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梅雨明け!!!

日本独特の気候である梅雨ですが、梅雨の間は気圧が低い日が多く、トップウォーターなど楽しい展開で釣れることが多くありますね。
でも梅雨が明けて本格的に夏日が始まると、バスは一気に活性を下げ、シェードを意識するようになります。
琵琶湖で言うとカナダ藻の中のバスのストック量が一気に増えてくる時季になります。
居場所さえ解かれば後は、その日の活性に合わせてリグやスピードを調整していくだけです。
本命はカナダ藻の薄いエリアで、ラバージグが一押しです。


跳ねラバがいい日とモグラなどのすり抜けの良いジグで、じっくり丁寧が良い日に分かれます。
カナダ藻の濃いエリアでは、琵琶湖夏の風物詩でもあるパンチングが最強になります。
パンチングも年々釣りにくくなっていますが、カナダ藻の中にバスがいる限り、避けては通れない道になっているので、人と違う何かを見つけて打っていく事がキモになっています。

去年はジャバロンの110や140がバイトも圧倒的に多く出ていましたよ。

琵琶湖の夏のデカバスパターンとしてはこんな感じですが、湖北のインレット絡みなどで数釣も最高に癒されるので昼間の厳しい時間にはこういったパターンも試してみて下さいね!!!

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