IMAKATSU
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絶好調の琵琶湖!!!

TOP50第一戦は初日15位でスタートするも、2日目に順位を落としてしまい、トータル32位とよく無いスタートを切る形になってしまいました。
今回の試合は春の大潮絡みということもありアドリブ全開で行きましたが、初日は何とかパターンを見つけるも、2日目にはそのパターンが完全に崩壊。
人生で一番ウエイトの軽いバスを検量に持ち込むことになってしまい、会場中で笑いが起きていました!
パターンとしては、本湖からワンドに入った一つ目の岬に絡む岩盤のエグレと、岬からワンドに入った一つ目の岩盤のエグレです。
どっちも“入って一つ目”と言うのが、春のプリ狙いのキモで、
プラからいい感じでバスが付いていたのですが、2日目にはいなくなったのか、気難しくなったのか反応を得ることができませんでした。
今回は悔しい思いをしたので、2戦目にいい意味で繋げたいと思います。

さて琵琶湖ですが、相変わらずジンクスは好調です!
絶対にボートの上にスタンバッテいる状況です。
早明浦から帰って来てからの印象ですが、シャローは水温がシッカリと上がっているにも関わらず、ウィードの発育が遅れているために、バスが差しにくい状況になっている感じがしています。
しかし、濁りが入っているエリアや、ミオスジなどがシッカリとしているエリアにはシャローでもバスが差している感じです。

50UPです!

このバスはゴールデンウィーク用に、ライトリグでデカバスが反応するエリアを探している時の一発ですが、このエリアではライトリグで簡単に50前後のバスが釣れてきます。

これも50UPです!



本当にいい感じに釣れるエリアですが、巻物ではサイズが下がるのと、バイトが一気に少なくなります。

アラバマモグチャでの50UPです!


巻物には巻物のエリアが有るので、そういったエリアではしっかりと巻物に反応してくれます。

今年はやはり、地形で釣って行くのが正解で、この日もブレイクをどう絡めて、どう通すかでバイト数に差が出る結果になりました。
今後、当分はこう言ったパターンが続くと思うので、どしどしガイドに遊びに来てくださいね!


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