IMAKATSU
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今年は深いぞ!!!

琵琶湖中でスポーンが始まっています。
ベッドのある水深は例年通りですが、メスが待機している水深が4〜7mに集中していて、気付いている人間と、そうでない人間で釣果に雲泥の差が出ています。

50UPです!

この写真のタイミングで水深が深い事に気付き始めてはいましたが、確信ではなく釣果もオスがメインになっていました。
時間をかけてベイトとバスがリンクするディープを探し当ててからは、バイトが出れば高確率で50UPを仕留めることができています。

55UPです!

一日に50UPが10本以上出ることも珍しいことではなく、今はさらにデカイモンスターをターゲットに展開しています。
毎日、スーパーモンスターがバイトしてくるのですが、自分のエリアではバスが産卵直前で気難しくなっていて、ライトリグでしか反応が得られずにバラしが多く困っています。

こんなスーパーモンスターを狙えるパターンって素敵でしょ!

この体型のバスは琵琶湖でも賢い個体で、
なかなかパターンとして構築できませんが、今は完全にパターンとして追い込めています。
メインリグは、イールクローラー各サイズのネコリグ。
ラインが5lbを越すと一気にバイトが減るので、ドキドキの展開を楽しんでいます。

とんでもないお腹でしょ!

このパターン以外にも普通の個体のでかいバスを狙うのに、浚渫絡みのマムシジグパターンも存在していて、天気や風や時間のタイミングで使い分けています。
ウィードも各エリアで伸び始めているのですが、ウィードの濃い水深では今は50cmまでのオスの個体が多くメインパターンにはなりませんが、今後は要注意ですね!

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