IMAKATSU
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シャローで62cm!





TOP50第二戦 旧吉野川からかえってきました・・・。
残念ながら今回の大会では見せ場もなく寂しい成績で・・・・詳細は近日中に報告します。

先週の事になっちゃいますが、春を迎えたシャローに出撃して来たことをレポートします。
10日の日曜日はその前の週までのおさらいで、2〜3mの何かを、スピナベとバイブとスイムベイトで流すも、50cm一本で終了。
この事からも、第一陣のバスがシャローにさしたと思い、11日の月曜日にはサイトで湖を見て回りました。
するとかなりのバスが泳ぎ回っており、やっぱりという感じ。
やはり見てしまうと釣りたくなってくるので、60cm以上だけを狙う!と決めてさっきまでのエリアを見直していくと、
60〜70cm弱のバスを5〜6本発見。
しかしどの魚も楽しく泳いでいて、釣れる状態では無かった為、とりあえず少し距離をとってライトリグのステイで狙ってみました。
この釣りの肝なのですが、クルーズしているバスのルート上でステイしてあげることが大事。
この時にラインテンションもかけずに30秒〜2分位ステイしているとラインが走り出します!!
この方法でやり始めて直ぐにかなり重量感のあるアタリがあり、あわせてみると、何とこれが怪獣君。
5ポンドラインでは一度も止めれずに切られてしまいました。

その後、連続で40〜50cmを三本釣ったところで、サイト病が出て来て、釣れなくてもいいからと怪獣と勝負しに行きました。先ほど見つけていた中で、一番行動範囲の狭いバスで勝負することに決めて、その場に戻ると、な・な・なんと先行者が居て、完全に人間がロックオンしてたので仕方なく違うバスでもと思い、一番デカイ奴と戯れていたら、さっきの人が移動しました。
そのタイミングでその場所に行くと、ラッキーにも怪獣君は釣られておらず、勝負のゴングを鳴らしました。
一時間半かけて口を使わした怪獣君は何と62cm4470gのナイスな奴でした。
さて、南湖を楽しむには今は、天気が良く気圧が高ければ、スポーニングエリアやそのちょっと沖でライトリグが良いです。天気が悪く、気圧が下がっていたら、巻物メインでいけます。
デカイのだけで良いって人には、スイムベイト投げ倒しがハマってくると思います。
春は、自己記録更新の最大のチャンスなので皆さん、お小遣いが無くなるまで通いたおしましょう!!!

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