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2007・BASSマスタークラシック開幕!

という事で、初日の模様をお伝えしていきたいと思います。
初日の朝にまずビックリしたのが、選手が泊まっているホテル、(主催者側が全て手配している)会場もここにあります。
この場所から、なんとボートランプまでが、ハイウェイで1時間もかかります。
(例えば琵琶湖で試合をして、大阪ドームで検量する感じ)
こんなに離れていては、移動の間の交通規制は、どうなるのかと思っていると、なんとパトカーが交差点なども全て封鎖して先導するという、日本では考えられないようなスケールを朝一から見せつけられました。
ここまで整備を行うのだから、この後にはどんな事が待っているのかと年甲斐も無く興奮してしまいました。

ランチング風景
スタート待ちの選手、一番緊張する瞬間です。
2007年バスマスタークラシックの開幕です!
この後、メディア艇に乗り込み取材を開始しました。
今回のレイレークという場所は普段より狭い場所だということですが、なんと端から端まで75マイル(120k)で、走っても2時間かかるぐらいの広さがあり、全員を追っかけるのは不可能ということで、この日は、日本人をメインにしながら、ほかの選手がいればラッキーぐらいの感覚で回っていきました。
 
大森貴洋選手です。3年前のクラシックウィナーです!
  
バスオブジャパンから出場の築山滋選手です!
  
さて初日の検量ですが、この日は金曜日と平日にもかかわらず、千人以上のギャラリーが来ていました。
 
初日の検量風景です!
 
今回の試合は、前日までガイドが凍るぐらい冷え込んでいましたが、初日から一気に暖かくなり、バスが春を意識して動き出すタイミングにあたり、日に日にバスがシャローに指してくる感じで、初日はステージングエリアの手前にいて、二日目にステージングエリアに上がり、三日目にシャローのべジテーションに入り込む感じでした。
次回は2日目、3日目を一気にいきたいと思いますので、また覗いてくださいね!

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